@まいほーむ

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シッブシブ石けん!泡は甘いのか?
京都の伝統素材になるのかな〜?
建築塗料としても、京の町屋の味わいを引き立たせる 縁の下の力持ち

柿渋です。
パッと見茶色いけど、濃い濃いオレンジのようにも。


購入先で聞いたら、この柿渋を薄めたのを うがいに使うとかで・・。
あと、怪我の消毒とか。

やっぱりやるべきでしょう?私も。

そう、
ペロリ

うっげ〜!シッブシブのエッグエグですっ

指先につけてなめてみただけで、渋柿かじったときのあのエグエグな感じが
口いっぱいに広がりました。
んで、なんやら臭いの。醗酵臭?

うわ、効きそう!

ってことで、カキタンニン期待の石けんを作ってみました。

できるだけ反応が進んでから入れようと、強トレースまで粘って



投入するや、にわかにトレースが緩んで・・・・・緑というか、青というか



と、おもてるうちに 一気に、紺色!
茶色でも黒でもない、紺色よ!

ボテボテ手前でこの紺色を型に入れて、・・・・本日カットしました。

はい!やっぱり茶色で〜す。

うふふ〜、型入れでカドを丸くする技を考案♪
優しい形〜。


この面はモールドに入っていた方の色。
光の加減で紺色っぽく見えるところがあるけど、真っ茶色!

右下のカットのように、はじめは ぐるりの輪っか が出るの
だんだん黒くなってわからなくなります。

トップはやはり灰汁っぽいというか、ソーダ灰とは違う 白っぽいモロモロが。
ハーブティーとか使うと出るような感じ。
スライスしてみたら、シブガキの断面のようだよ。    ナイ!ナイ!ナ〜イ♪
もろもろしたのが漂っています。






こうやって積んでみると、干し柿 のように見えない?
一か月の乾燥の間に、干し柿のように甘くなってたりしないかな〜?

(追記: あ、独特のにおいは全く感じません。脂肪酸ナトリウムのにおいです。)

解禁したら、今度は泡をなめてみようと思っています。ドキドキ!

素材を知るためには、なめたり、食べたりも面白い。

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| こだわりの京のしゃぼん | 22:42 | comments(19) | - | pookmark |
新石鹸*ほうじ茶・抹茶
この二つは素材はまったく同じもので作った石鹸です。
オイルの配合レシピ同じ〜。
ただ、お茶の葉の使い方がちがうだけ。

ほうじ茶石けん
ほうじ茶

お茶の葉も同じもの。 
上は、挽いて粉茶にしてもらってオプションで後入れしました。
茶色くなっちゃいます。
下は、お茶葉のままオリーブオイルに付け込んで(インフューズ)おいて作ったもの。

抹茶せっけん
抹茶

きれいなグリーンがでました。

おもしろいね。

むひひ〜イヒヒ
うちの近所にできた和スイーツのお店の人気のお饅頭。
おんなじ色合いなので、並べちゃった。

おまんじゅう

釜蒸まんじゅう と 抹茶釜蒸まんじゅう
抹茶の方は濃厚なお茶の香り
茶色の方は甘い中にふわっとお醤油の風味が・・
大好物〜♪

包み

こういう風に売ってるんだけど、

フイルムをはがすとき
薄皮も一緒にはがれちゃったときの悲しさったら・・・・・唖然

誰も見てなけりゃ・・・もちろん
フイルムを歯でキューっとする・・よねモグモグ

どれかおひとつ
はい
どうぞdown よろしくお願いします。
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| こだわりの京のしゃぼん | 17:17 | comments(10) | - | pookmark |
京のしゃぼん『源氏物語 末摘花』
今朝の宇治橋です。雪です。
宇治橋

このあたりは、源氏物語のゆかりの地
巻末の宇治十帖にあらわされるところで、近所には、
源氏物語ミュージアムもあります。
今年2008年は源氏物語が確認されてからちょうど1000年
千年紀のイベントも色々あります。



で、千年紀を記念して、自己満足な世界ながら
ずっと気になっていたシリーズをはじめました。
(いや、シリーズになるかどうか??)

『源氏物語』末摘花
べに

末摘花(すえつむはな)・・紅花のことです。

輝くような鮮麗な紅色をあらわす紅花染めは、
先端の花びらの部分だけを摘み取って染料とするために
末摘花といい慣らされてきました。

さて、
美女目白押しぴかぴかの源氏物語に登場する「末摘花」は常陸宮の姫君。
身分のある家柄ではありますが・・・
ちょっと息抜きのように登場する、いわゆるブサイク部門の担当馬


ちょうど夕べのような雪の夜だったのでしょう。
光源氏は頭の中将とこの姫を競い、熱烈な恋文を送ってようやく姫の屋敷に入ることができ・・・・・パクッラブ

雪がやんだ朝、源氏は格子を開けて雪景色を眺めようと手招きするも、
驚愕!するのです。


雪に照らされた姫は、髪は美しいが・・・・
馬のように胴が長く、長い顔に、長い鼻、顔は青白くて
おまけに鼻先は寒さで赤く、まるで末摘花!


『 なつかしき 色ともなしに 何にこの 
      末摘花を袖に触れけむ 』

特に好きでもなかったけど、競った末ゲットしたんだよ〜なのに〜なんで?
なんで自分のような色男がはこんな馬ズラの赤鼻(紅花にかけている)
の女と関係を持ってしまったんだろう〜orz、へたこいた〜〜撃沈・・・・

というところでしょうか。


ちょぉ〜っと!しっつれいしちゃうわ!!
顔も知らん人と、“交わす”んですかいな〜?
で、朝見たらブッさいくでビックリ冷や汗だなンて、

ひどすぎやであんたぁ!!!



フガー[:ふぅ〜ん:]オホン!   

しかし、素直でおっとりした末摘花を
自分が面倒見てあげなかったら、この女(ひと)はどうなってしまうのだろう
と、後に二条院に迎えて妻の一人としての扱いをした源氏のやさしさに
ちょっとほっとさせられます。

雪


雪が降った朝の末摘花・・・こんなかんじだったのかな〜
ほんのり紅の口元と・・鼻・・。
末摘花
(今朝早く、私の作品にあわせるかのように降った雪の上で撮りました。
 雪のうえで撮るって、ムズカシイ)

 末摘花の油をメインに、香りは天竺葵と乳香
(紅花油)   (ゼラニウムとフランキンセンス)


紅花は、原産地は中近東やエチオピア、日本へは中国を経て5〜6世紀に
栽培法と染色法が伝来しています。

赤と黄 二色の色素を含み、黄色は水に溶解し、
赤はアルカリにあって初めて溶出するのだそう。
染色にも栽培にも手間を要する紅花は、非常に高価で高貴とされ
濃き紅染めは高位の人しか、着用を許されなかった禁色(きんじき)だったそう。

一番のブサイコちゃんに、一番上等の色をかけるところは
紫式部もなかなか配慮があるじゃな〜い?

源氏物語シリーズ、次は誰でいこうかな?

ちょっと伝統染色も興味があるこのごろです。
源氏物語の色 (別冊太陽 日本のこころ 60)
源氏物語の色 (別冊太陽 日本のこころ 60)


カウプレ!やってます

おこしの際は、左のカウンターチェックしてくださ〜〜い。

10000踏んだ方にプレゼント、
『踏んだ!!』とコメントください。
ジャストの方の『踏んだ!』がなければその前後で、
『カウント○○です!』と一番近い数字ででコメントくださった方に・・

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| こだわりの京のしゃぼん | 14:44 | comments(21) | - | pookmark |
京のしゃぼん・絹薄荷
昨日の京都は、市内も北部では雪が積もったようで、
写真愛好家なら一度は撮りたいという「雪の金閣」も
見ることが出来たようです結晶

さて、石けん。

白いコンフェのブルー石けんを刻んだら、西陣で買ったことのある
懐かしい薄荷飴を思い出しました結晶

京都西陣と言えば西陣織の産地。
昔ながらの狭い路地には、紅がら格子の町家が並び、
格子の奥からは機織の音がひびきます。
近くには堀川が流れ、昔は、友禅流しが行われていました。

京都は友禅染、西陣織と女性ををいろどる伝統産業の産地、
京は「着倒れ」の町といわれます。

徳川五代将軍綱吉の母“桂昌院”こと玉の輿で有名な“お玉さん”は
西陣の出身。

お玉さんのような輿入れにあこがれるところから「玉の輿」と
言われるようになったことは有名ですね。


西陣・友禅には不可欠な、シルクを使いました。

京のしゃぼん・絹薄荷(きぬはっか)きぬはっか

パウダーではなく絹糸を溶かしてつかいました。
髪がスルスルになるので気にいっています。
ブルーに白がっちょっと混じるハッカ飴のようなかけらをころがして
春の石けんと言うより、キリッと冬の寒さも残るような感じかな?
香りも薄荷油を使いました。
実際にはもうちょっと白いんだけどな〜

丹後ちりめんで有名な京都加悦町はシルクの町、まゆの直売もしています。
道の駅でシルクの化粧品も見かけました。
すっべすべになるんだって、やはりシルクは魔法の粉?
でもカイコが口から・・・・いやいや・・

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| こだわりの京のしゃぼん | 15:37 | comments(10) | - | pookmark |
京のしゃぼん・松葉
久々の京のしゃぼんです。

≪松葉≫
松葉

先日の赤松の新芽を使ってみました。
不老長寿の仙人食といわれる松葉、漢方でも長寿の薬草として
知られているんです。

カットしながら、森林浴の気分でした。
パインではなくジュニパーの香りで決めました。
いつものカットより、コロンとしている方がかわいいかな?

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洗剤はやめて、石けんにね!

| こだわりの京のしゃぼん | 07:05 | comments(6) | - | pookmark |
京のしゃぼん・ようかん
最近、京のしゃぼんシリーズで、精製水の代わりに伏見の名水を汲んできて
石けんを作っています。

なんか、モニターさんからの手ごたえがいい感じなのですラブラブ

そういえば、京料理も茶の湯の世界も京菓子も、伏見の酒も京豆腐も
友禅染だって京の水なくしてはありえないもの。
レシピに無い味の秘密は、まずは水なんかな?

石けんだし、洗う時に使う水との相性もあるのかな〜?

これからは、京の名水仕立てで行こうと思います。

京のしゃぼん・ようかん(あずき)
よ〜かんで、おあがり
定番のあずき石けんのレシピをちょっとアレンジ。

和菓子の中でもアンコ系大好き!
最近うちの近所ではお茶摘みが盛んです。
新茶のお供に食べたくなる色艶かげん湯のみ

透明感がうれしい〜


石けんが日本で工業的に製造されるようになったのは明治以降のこと。

それまでの洗濯はもちろん洗濯機も無いので、川や池、湖で、
もみ洗い、踏み洗いでした。
天然の洗剤として使われていたのは、木灰、灰汁、わら灰、コメのとぎ汁、
米ぬか、大根の汁、あずきの粉などでした。
灰は天然のアルカリ、カリ(kari)とはアラビア語で灰という意味ですな。

女性の肌をみがいたのは、米ぬか、あずき、動物の糞(うぐいすなど)
今でもそうです。なにもわざわざ石油で出来たもんで顔洗わんでも、
自然の物で充分“べっぴんさん”になれますねンでYES!

滝沢馬琴は「京によきもの」として  
“社寺、水、おなご” をあげたそうな。
加茂川の水を産湯に使うと、美人になる・・・らしい。

残念。私は日本海生まれ。。。



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| こだわりの京のしゃぼん | 15:23 | comments(9) | - | pookmark |
京のしゃぼん・おかべ(おと〜ふ)
昔、京都御所の界隈では
「おかべ〜おかべ〜」という声が聞かれたそうです。
お豆腐屋さんの声です。

御所・宮中では、独特の御所ことばというのがありました。

お豆腐=おかべ
お餅=おかちん
お酒=おくこん→おっこん


京都の麺類のお店で“かっちんうどん”と見かけたら、
お餅の入った、いわゆる“力うどん”ですな。

あずきもち=やわやわ
おだんご=いしいし   


ちょっと笑えるけど、わかる気もする。

生の魚は、おまな、そこから、おマナをさばく板・・まな板

杓子=しゃもじ
お箸=おてもと


庶民がまねをするようになり
今でも日常使う言葉に御所ことばが溶け込んでいたりします。

“京ことば”は京都の方言とひとからげにできない、奥深いものがあります。
御所ことば・西陣の職人ことば・室町の問屋ことば・花街ことば・・・

「千年の都」だったのですから方言でなく、あくまで京ことば。


“路地”は「ろ〜じ」と発音し
“買って”は「こ〜て」
“もらって”「もろ〜て」


やんわりのばすのも、びみょ〜にやさしいです。やんわり、はんなり。


京のしゃぼん・おかべ(おと〜ふ)すとすと

京都の良い水でしか作れないお豆腐も数知れず。
豆乳と名水のおとうふ石けん作りました。
ほんのりお豆腐の香りがします。



お味噌汁にお豆腐を入れるとき
手のひらで、すとすと・・ぽちゃん

横で見ていたお嬢が
「手ぇ〜見せて・・・血ぃ〜出てない?」
  
 心配ありがとうラブ

  て〜、ち〜、か・・・。

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| こだわりの京のしゃぼん | 10:52 | comments(11) | - | pookmark |
京のしゃぼん・三室戸(あじさい)
この前、保温箱に並んでいた、ブルーのコンフェの石けんができました。
私が好きな三室戸寺のアジサイをイメージ。


前記事で使ったフィルターを使用して撮ってみました。

フィルター1

あじさいせっけん
オリーブオイル・パームカーネルオイル・ココナツオイル
ホホバオイル・キャスターオイル・パームオイル・ウルトラマリン紫・青・緑
ラベンダーEO・レモンEO・ローズマリーEO

アジサイの花の香りってあまりイメージが無かったので
紫といえばラベンダーメインの香りかなと・・



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| こだわりの京のしゃぼん | 10:27 | comments(8) | - | pookmark |
京のしゃぼん・伏見
お酒造りに携わる方たちは、手がとても白くてきれいです。
麹やお酒の成分には美白効果があるそうで、
化粧水としても使われてきたのだそう。

京のしゃぼん・伏見(お酒のせっけん)OSAKE
久しぶりのレシピです。
伏見のお酒と酒粕、伏見の名水を配合。

灘のお酒は辛口ピリリ
伏見のお酒は甘口、うま口とも
使うお米や水の成分、気温や風でお酒も違ったものになるそう
きっと杜氏さんの腕や気質でも味は変わるんだろうな
お酒もすごく奥が深い・・。

石けんも
灘の酒で作るともうちょっと白くなる
伏見のは甘口の色、ちょっと甘い色かげん。

伏見の町を歩くと、酒蔵の町並みからは麹やお酒の香りが
漂ってきます。お酒好きにはたまらない。

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| こだわりの京のしゃぼん | 13:19 | comments(6) | - | pookmark |
京のしゃぼん・醍醐
醍醐の桜は、もうごらんになりました?
石けんの前にぜひ桜を見ていただきたいのですが・・。
まだでしたらまずこちらをどうそ

千年以上も昔、日本にダイゴという食べ物が伝わりました。
牛やヤギの乳を精製して作った、今で言うチーズのようなものだったそう。
その味はまさに妙味、最高の食べ物とされていました。

そこから
他に取って代わることのできない最高の妙味を、醍醐味 というわけです。

千年以上昔、理源大師が京都の山に寺地を求めて登ると、
突然 白髪の老人が現れて、湧き水を口にするや「醍醐味なるかな」
とその水の味を賞賛したのです。そこで大師はその地に醍醐寺を開いたとか・・
京都の醍醐という地名の起こりです。

今でも山上にはその醍醐水が懇々と湧いています。

今、醍醐寺は桜の名所。
太閤秀吉公がこよなく愛した桜、醍醐の花見は秀吉の最後をかざる
華やかな宴になったのです。

≪京のしゃぼん・醍醐≫
さくらさくらさくらさく

最高の妙味ダイゴということで、牛乳&ゴートミルク、
精製水の代わりに、伏見の名水を使用
花びらのピンクのモザイクは3色濃淡を入れました。
ゆらぐ桜の感じを出すため、ベースには紫紺エキスでごくごく淡い
ブルー系のマーブル(というか外渦)を入れてみました・・が、
写真だとわかんないかな?

さくらさくらさく

ローズゼラニウムEO・レモングラスEO・ラベンダーEOで桜っぽく

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| こだわりの京のしゃぼん | 17:38 | comments(7) | - | pookmark |

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